グラス底ボート

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ブセナ海中公園のグラス底ボートの動画

ブセナテラスに行ったら行きたいのが、グラス底ボートです。

グラス底ボートとは、底がガラスになっているため、海の中を見ることができるボートです。
妻がダイビングやスノーケリングをはじめとしたマリンスポーツが苦手なので、迷わず乗ることに決めました。

グラス底ボートの乗り場に行くには、徒歩か無料のシャトルバスに乗るか、選べます。

・・・そりゃあ、無料のシャトルバスに乗りたいでしょ!ということで、こちらがその無料シャトルバスの動画です。
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焦っているので、指が見えるのがご愛嬌の動画です。

乗り場で待っていると道の向こうから無料シャトルバスが来ます。内装や椅子など、すべて木で作られています。それに乗り込み、エメラルドグリーンの海を見ながら1分ほど移動すると、グラス底ボート乗り場のバス停に到着です♪

こちら、グラス底ボート乗り場への桟橋付近の動画です。
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遠くに見えるのが、シーフードマーケット「ランブルフィッシュ」。さらに海中展望塔があります。海中展望塔まで行くには白い桟橋があり、これがけっこう長そうですね。ここは後で行きます。

それよりも見ていただきたいのは、海の綺麗さ!エメラルドグリーンの海、今すぐ取り込みたいぐらいキレイです♪最後はグラス底ボートからのブセナテラスの外観。楽しい所に来た感がスゴイです。

ちなみにシーフードマーケット「ランブルフィッシュ」は、食べログ評価が2.98(2015/5/28現在)と低いです。食材と調理方法を自分で選ぶスタイルが素人には難しい、面倒くさいとのこと。「それが楽しい♪」という方もいます。

口コミの数が少ないと食べログの評価は低く付けられるように見受けられますので、実際は、シーフード好きには良いお店だと見受けられます。

妻がシーフード好きなので行きたがりましたが、私たちは1泊だったので行く機会がありませんでした。。。ラティーダのビュッフェのエビはぷりぷりでしたのでこちらには期待大です。

新婚旅行やバカンスなどで1週間~の長期滞在をされる方は、ぜひ行ってみましょう!

さて、脱線している間に、グラス底ボートに乗り込みました♪
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ボートのエンジン音、濃いエメラルドグリーンの海、海から見えるブセナテラスの全様。。。もう何度目の「リゾートキターッッ!!」でしょうか?とにかく気分いいです♪

さあ、いよいよグラス底ボートの目玉、沖縄の透明度の高い海の中をご覧いただけます♪
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ポイントに近づくまではスピードを出し、ポイントに来たらゆっくりと動きます。スピードが出ているときは何だかよくわかりません。

こちら、ポイントに到着して止まっているときの動画です。
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ココ写真撮るところです。沖縄の熱帯魚が沢山泳いでいます。たまに空気が入ってきて、それが抜けていく様子も分かります。

これはスキューバダイビングやスノーケリングが楽しいでしょうね♪

残念ながらこの動画にはありませんが、ニモ(隠れクマノミ)も見ることができましたよ♪

こちらはグラス底ボートでの回遊が終わって、ブセナテラスに戻るときの様子を撮影した動画です。
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赤ちゃんが泣いてますね~。

こんなにも海がきれいで、沖縄カラーのブセナテラスが近付いてきて、グラス底ボートでの回遊が終わるのがさみしいのでしょうか。

ブセナ海中公園のグラス底ボートの写真

さて、ここからは写真でお送りします♪

まずは、グラス底ボートの桟橋付近。
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石垣の海の部分もしっかりと見えています。「飛び込みたい!とにかく今すぐ飛び込みたい!」そんな衝動に駆られます。

こちらダイビング―サビスの受付をしているところです。
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たくさんのダイビングスーツが干されていています。

こちらグラス底ボートの内部。
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少し古い感じを受けますが、肝心のガラス部分はキレイです。

こちらは何でしょうね、ダイビング船でしょうか。
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はい、写真撮るとこです!グラス底ボートのガラス部分、こんな風に海が見えます。

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本当にたくさんの魚がいますね。

エメラルドブルーの水の中でゆらりゆらりと魚が泳いでいる様子は非日常感がスゴイです。

岩のようなのはサンゴです。

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ずっと見ていたい、1秒1秒表情が違う海の中。片時も目が離せないです。

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幻想的です。

だんだん、言葉数が少なくなってきました。。。。

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うわっ!急に魚が増えました♪

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なんか餌でもいたのでしょうか?

帰りの道で、ボートと同じ方向に一緒に泳いでいます。

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もう終わりなんですね。。。
とても寂しいです。

ブセナテラスに行ったときは、必ずグラス底ボートに乗りましょう。

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